作家タイプ別診断・結果
基本編Q1〜Q10までの質問で、
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Aが一番多い

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Bが一番多い

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Cが一番多い

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番外編 Aが6個以上

あなたはどのタイプでしたか?
番外編の診断でAが5個以下だった方はもしかして「直感重視タイプ」かも
。
もしも「直感で動く」で上手く行かないのならこちら ひとまず基礎編を全部みる をどうぞ!
作家タイプの解説とビジネスの方向性
カリスマアーティストの卵タイプ
インスピレーションや内から湧き出るエネルギーで、自分の世界感を形にするタイプ。
世界観に共感するファンを集めることができれば、自己表現がそのままビジネスに!
◆このタイプの弱点
カリスマアーティストの卵タイプさんは、目標設定や計画が立てづらく納期を決められるとキツくなるのが弱点。
また、承認欲求が前面に出過ぎると「タチの悪い頑固職人」 になってしまいます。
◆ビジネス成功のヒケツ
表現したい世界感を人の心に響くレベルで具現化できる技術を身につけること。
「カリスマアーティスト」か「タチの悪い頑固職人」かを分けるのは、技術力と発信力の差です。
売れっ子作家の卵タイプ
お客様の欲しい!を生み出す才能を持っているタイプ。
売れる商品を生み出すことができるのでビジネスとして成功しやすい!
◆このタイプの弱点
売れっ子作家の卵タイプさんは、お客様にあわせられることの反面、差別化が難しいのが弱点。
市場調査をおこたり、お客様に振り回されると単なる「器用貧乏」になってしまいます。
◆ビジネス成功のヒケツ
「 〇〇」と言えば「 〇〇 さん!」とお客様から言ってもらえる人気商品を作る事。
お客様の心を鷲掴みする人気商品を作ることができるかどうかがポイントです。
カリスマ・売れっ子ミックスタイプ
アーティスティックな作品と売れ筋商品をどちらもつくることができるタイプ。
好きなことをしながら、売れる商品を創れるので収入が安定しやすい。
◆このタイプの弱点
カリスマ・売れっ子ミックスタイプさんの弱点は、作品と商品の線引を間違うとどちらもダメになること。
作品も商品もつくれるので、一つのモノに両方のエッセンスを入れ込んでしまい、どちらの良さも消してしまうことが多くなります。
◆ビジネス成功のヒケツ
作品と商品の線引をしっかり行うこと。
そしてそれぞれの役割をもたせ、両立をはかる事。
講師タイプ
【番外編】実はモノを作って売るよりも、講座で人を教えるのが得意なタイプ。
教える・伝える能力が高いので、講座中心にするとうまくいくことが多い。
またはサラリーマン思考が強く創作活動で収入を得るイメージが出来ていないのかも。。
基礎動画6本を観るとなにかヒントが見つかるかもしれません。
◆このタイプの弱点
つくり続けていても真の才能は発揮しづらい。つまり、本性は作家ではない。
これはアーティスト・作家としては弱点ですが、講師の道を選べば強みといえます。
◆ビジネス成功のヒケツ
アーティスト・作家としての経験を活かした講座を作り、講師として活動しましょう。






